2018.1.26読売新聞埼玉版に、織物市場サロンが取り上げられました。

2018.1.26読売新聞埼玉版に、1月28日日曜日に実施予定織物市場サロンが取り上げられました。

記事より
「明治から大正にかけて織物取引が行われた川越市松江町の旧川越織物市場について、保存と活用を図る初の「織物市場サロン」が28日、市内で開かれる。市民有志による一般社団法人「川越織物市場の会」の主催。」
「同会は、03年に発足した前身の織物市場の会以来、市場の保存活動に取り組んできた。定期的にサロンを開催し、市場を活用して次世代にどう伝えていくか、市民の間で話し合いを続けるという。同会の小島延夫代表理事は「織物、建築物、川越の文化や歴史的人物などをサロンで学び、考えていきたい」と話している。」
「28日は講師に、十文字学園女子大のシーラ・クリフ教授(着物の社会学)を招く。午後2~4時、同市松江町の歴史的建物「小島家住宅」で。参加費500円(会員無料)。問い合わせは小島代表理事(049・222・5914)へ。」

www.yomiuri.co.jp/local/saitama/news/20180126-OYTNT50068.html

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